Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

Comma-Separated Values

区切り文字であるカンマ「,」で区切ったデータ形式。拡張子は .csv、MIMEタイプは text/csv。 「comma-separated variables」とも言う。日本語では広く普及した訳語はないが、「カンマ区切り」「コンマ区切り」などとも呼ばれる。Microsoft

คำที่เกี่ยวข้อง

喇叭

(1)金管楽器の総称。 また, 特に無弁のナチュラル-トランペットのこと。 「進軍~」 (2)朝顔形に末端の開いた拡声器。 (3)「らっぱ飲み」の略。 〔語源未詳。 梵語 rava から, (オランダ) roeper から, あるいは, 中国語「喇叭」からか, など諸説がある〕 <i>~を吹・く</i> 大言を吐く。 大言壮語する。 ほらをふく。

乱波

(1)乱暴者。 無頼漢。 (2)「透(ス)っ波(パ){(1)}」に同じ。 「~を以て敵陣を夜も驚かし/奥羽永慶軍記」

切羽

(1)刀の鍔(ツバ)が, 柄(ツカ)と鞘(サヤ)に接するところの両面に添える薄い金物。 (2)さしせまった困難。 きわめて困難な時。 「生きる死ぬるの~ぞと/浄瑠璃・雪女」

説破

議論をして相手を言い負かすこと。 「其を是非~して引張出すんだ/婦系図(鏡花)」

ごっつぁん

(「ごっつぁんです」などの形で)相撲界で, 「ごちそうさま」「ありがとう」の意。

竹筏

竹を並べてつくった台湾の筏船(イカダブネ)。

鉄鉢

(1)托鉢(タクハツ)僧が食を受けるための鉄製の鉢。 てつばち。 応器。 (2)鉄で作った兜(カブト)の鉢。 金鉢(カナバチ)。

撤廃

とりやめること。 特に, それまであった制度などをとりやめにすること。 「輸入制限を~する」

専ら

〔「もはら」の促音添加〕 ※一※ (副) 他の事にかかわらないで, そのことだけをするさま。 「最近は~史跡めぐりをしている」「今日は~向こうの言い分を聞いてきた」「~の噂だ」 ※二※ (形動ナリ) そのことに集中するさま。 それを主とするさま。 「ただそれにあたる事を勤むべき事~なり/仮名草子・伊曾保物語」 → 専らにする <i>~にする</i> (1)そのことに心を集中する。 ひたすら…をする。 「今は修行を~するべき時だ」 (2)ほしいままにする。 「権勢を~する」

手前

※一※ (名) (1)自分のすぐ前。 自分に近い方。 また, 基準にした物より自分に近い方。 「~にあるのが小学校で後ろが中学校」「橋の一つ~の角を右に曲がる」 (2)他人に対する, 自分の立場。 面目。 体裁。 「友人の~知らないとは言えない」「力になろうと言った~断れない」 (3)腕前。 技量。 手並み。 (4) (多く「点前」と書く)茶をたてたり, 香を炷(タ)いたりする作法。 また, その所作。 (5)自分ですること。 自分の負担ですること。 「~に湯屋風呂屋を拵(コシラ)へ/浮世草子・永代蔵 3」 (6)自分の勢力の及ぶ範囲。 また, 支配下にある物。 「親の~を引きとられ, 余所(ヨソ)の内に預けられておりましたが/滑稽本・膝栗毛(発端)」 (7)家計。 暮らし向き。 内証。 「~の摺り切りも苦にならず/仮名草子・浮世物語」 ※二※ (代) (1)一人称。 ややへりくだっていう語。 「~は存じません」 (2)二人称。 対等または対等以下の相手に用いる。 ややさげすんでいう語。 てめえ。 「~なんか何も知らないくせに, 黙ってろ」

切迫

(1)期限などがさしせまること。 「期限が~する」 (2)緊張した状態になってくること。 「事態は~している」「~の度を高める」

折半

半分に分けること。 「利益を~する」

接伴

人をもてなすこと。 接待。

雪白

雪のように白い・こと(さま)。 純白。 「~なる敷巾(シイツ)/不如帰(蘆花)」

小童

〔「こわらわ」の転〕 子供や若年の人をののしっていう語。 「~にしてやられた」「この~め」

ぱっぱと

(副) (1)瞬間的に, 繰り返し起こるさま。 「電気が~点滅する」 (2)勢いよく飛び散るさま。 「胡椒を~振りかける」「~火の子が飛ぶ」 (3)手早いさま。 荒っぽいさま。 「~仕事を片づける」「金を~使う」

向かっ腹

〔「むかばら」の転〕 おさえがたい, 腹立たしい気持ち。 「~を立てる」

末世

(1)道義が衰え乱れた世の中。 まっせい。 (2)〔仏〕 末法(マツポウ)の世。 仏法のすたれた世。

煙波

遠くまで水面が波立ってけむったように見えるさま。 煙浪。 「~縹渺(ヒヨウビヨウ)」